[雑誌]少年エース(2008/05) 
3 月 25th,
2008
2008
めぼしい所だけ読んだ。
- 万城目学・渡会けいじ鴨川ホルモー、二話目。
一話目は「なんかグダグダやってんなぁ」ぐらいで特に印象に残らないというかむしろネガティブ気味な印象だったのですが、今回で印象が全く変わりました。大化けするかも。
やる気のない大学生のグダグダ生活な話は、嫌いじゃないけどどうしてもメリハリには欠ける訳で(そりゃそうだ)、でどうなるかな、という話なのですが、そこでラブですよラブ!……いや、「そのもの」ではなく「気配」というか。
これはひょっとすると面白くなっちゃうかも知れません。 - 貴島煉瓦あきば浪漫ス!。
特筆する内容はなく毎度の空回りオタ生活(即売会編)、ですが好きなんだよぅこういうのw - 大岩ケンジ夢渡りプルチネッラ。
大岩ケンジって「オリジナル作品を描くと話がgdgdになる人」という印象が強いのですが、なんか普通に「良い話」やってて逆に落ち着かないですw
作品のバックボーンの方で「得体の(底の)知れない雰囲気」を醸し出しつつ話自体はベタに進める、というのは一つの演出テクかも知んない、とはちょっと思った。 - 丸川トモヒロ成恵の世界。単行本10巻発売中(→感想)。
はいはいバカップル、以上w - 片岡人生・近藤一馬デッドマン・ワンダーランド。
収集付くのかこの話?
どこひっくり返しても「救い」「収まり」「落としどころ」なんてものが見当たりませんよ??
……怖ぇよぅ、人格破綻者とサドと馬鹿しか出てこない漫画なんて他にねぇよぅ……w - 児玉樹てるてる天神通り。
嬢デレですよwww
もー完全にお腹いっぱい。五十鈴は完全に他のヒロイン食ってるなぁw 最高です。


