[雑誌]週刊少年ジャンプ(2008.17~19) 
4 月 5th,
2008
2008
3週分積んでおりました。
世間的にダブルアーツの評判が良さげだそうですが今日初めて読んださw
- 古味直志ダブルアーツ。
俺の第一印象w
……ま、ちょっと読んだら材料同じでも味付け全然違ぇな、とは思ったけれども。
基本面白いとは思うけれども、ヒロインの命を人質に取ったような作りなのが、好き嫌いで言えばちょっと嫌かな、とも思う。
あと手を放しても別に即死するわけじゃないんだから(だよなぁ?)、そこら辺の材料の使い方というか描き方がどうなるのかな、というあたりは気になる。
ま、好意的に見。 - 椎橋寛ぬらりひょんの孫。
話のキャッチーさとかとっつきの良さではダブルアーツに譲るけど、「(意外と)頑張ってる感」ではこっちも負けてないと思う。
……ただなぁ、入り組みすぎで(そしてその状態で新キャラが増えるので)判り辛いんだわな。
「裏で暗躍してるらしい敵方妖怪」(19号ラストとか)は、早いうちに少なくとも一人ぐらい姿出してイメージ掴める様にした方が良いと思うんだ。
まぁその「暗躍してるさ加減」こそ妖怪っぽいと云えなくもないんだけど、連載終わっちゃっちゃ何もならんからなぁ。
残る一本の新連載については、まぁ良いかとw


