[単行本] 浦賀和宏 ≫ 生まれ来る子供たちのために 被ブックマーク件数

Posted by: すが まさひと   
11 月 21st,
2008

 死ねばいいのに。

 ……以上。

■追記

 PerfumeのGAMEだったか、個人的にはイマイチだと思っていて、で各所のレビュー・感想を見ている中で「Perfumeをカテゴライズすることには意味がない」的なコピペ式の擁護を何度か目にした記憶があり、で俺としては「浦賀和宏」ってのもそんなもんだろ、と思ったわけであるよ。

「浦賀和宏の前に浦賀和宏はなく、浦賀和宏の後に浦賀和宏はなし。
 商業的な成功失敗は知ったことではなく、浦賀和宏がやりたいようにやった結果が『キャッチできるところ』に飛んでいけば受け止める人は居るし、そうでなければ、見上げて気付いた人は呆然とし、または存在すら認識されない」というような。
「やりたいこと」はやってるよね、と思うし、(商業的ではなく作品的に)それが「成功」だというなら成功してはいるんだろうけど知 っ た こ と か バ カ 野 郎、と。

 ……エピグラフが「知ったことか。俺は自分さえ良ければ、それでいいんだ」だったりして、俺の読みは普通に妥当だったりするのか知らん、とも思ったりする。

Lエルトセヴン7 第2ステージ: 『生まれ来る子供たちのために』浦賀和宏 被ブックマーク件数
http://aboutagirl.seesaa.net/article/109901657.html
浦賀和宏「生まれ来る子供たちのために」は、すべての非モテがいま読むべき本だと思う。 - 脳髄にアイスピック 被ブックマーク件数
http://d.hatena.ne.jp/Lobotomy/20081114/p1
 他所様。

生まれ来る子供たちのために (講談社ノベルス)

著者/訳者:浦賀 和宏

出版社:講談社( 2008-11-07 )

定価:¥ 924

新書 ( 277 ページ )

ISBN-10 : 4061826190

ISBN-13 : 9784061826199



Leave a reply

Name
Mail
URI
Comment