2008年の「未単行本化」作品 10選。 
2009
おせーよw
(※「2009年の注目株」という観点で挙げているので、単発読切は対象外です)
……雑誌引っくり返して色々漁ってみたのですが、「単行本が出てない」という縛りだと、非4コマはあんまり多くないですね。
(一回や二回じゃ評価が固まらず、半年連載すると単行本が出ちゃうからねぇ)
以下、追記で。
(順位付けはありません)
おせーよw
(※「2009年の注目株」という観点で挙げているので、単発読切は対象外です)
……雑誌引っくり返して色々漁ってみたのですが、「単行本が出てない」という縛りだと、非4コマはあんまり多くないですね。
(一回や二回じゃ評価が固まらず、半年連載すると単行本が出ちゃうからねぇ)
以下、追記で。
(順位付けはありません)
これマジで面白いぞ。
途中は「ある程度ミステリ的な趣味は捨てて『物語』の方を重視する方向にシフトしたのかな」って思い、「まそれはそれで良いかな」って思ったのですが、それはアレだ、途中だからだ。
ラスト凄いぞ。
あ、ラストって云っても「本編」「お茶会」「裏お茶会」ってあるよね。
全部のラストがそれぞれ凄いぞ。
……特にひぐらしからのプレーヤは、裏お茶会のラストで泣く。
おう、赤だw
「なんてことするんだ竜ちゃん」だw(褒め言葉)
細かい語りは日を改めてまた別途。
あ、俺のTwitterの12/31 13時頃以降が実況ログんなってるので見たい人はどうぞ。
若干ネタバレ気味な要素はあるけどこれだけじゃ何が起こったかは判らないようになってるからw
※1/5追記
相関図作って状況整理してみました。
企業の論理と労組の都合
政府の無策と国民の知らんぷり
そんなもので できてるよ
(念のため)
「個別感想にフォーカスしない記事」という観点で。
特に順位付けはせず執筆順に並べてみました。
まぁなんというか、気が向いたら読んでみてくださいな。
……つーか読み返してて思ったんだけど、「普通の記事」少ないな、俺。
もっとこう「具体的な作品に拠らず印象論でぶち上げる記事」を増やしていかないと、アルファブロガーにはなれないな、って思いました。
既に1巻モノ/続刊モノで軽くリストアップしていますが、ここでは「2008年」「他人に薦める」という観点で選んでみました。
以下、5位から順に。
右上参照。
(えー
(FirefoxとOperaだと何故か下にずれて表示されます ><
というかIEとChromeがおかしいのか?)
日付変わるちょっと前から「みやもとゆう ギュッてしてね」の検索リファラが物凄く増えてるんですけど、大手サイトで取り上げられたりとかテレビで取り上げられたりとか、あったんでしょうか。
半日で150超とか変ですよ?
書影のない作品を追加できないAmazonのスライドショーウィジェットに絶望した!w
……書影がなかった爽やか極まりない2作品は以下。
放課後ウインド・オーケストラ 1 (1) (ジャンプコミックス)
著者/訳者:宇佐 悠一郎
出版社:集英社( 2008-07-04 )
定価:¥ 460
コミック ( 186 ページ )
ISBN-10 : 4088745604
ISBN-13 : 9784088745602
メイドいんジャパン 1 (1) (チャンピオンREDコミックス)
著者/訳者:おりもと みまな
出版社:秋田書店( 2008-06-20 )
定価:¥ 580
コミック ( ページ )
ISBN-10 : 4253232841
ISBN-13 : 9784253232845
……というか全体的に学園モノ率高過ぎワラタ
守備範囲的に学園モノが厚くなるのは判るけどここまでか。
※これ自体まだ暫定です。
あと、続刊系とか単行本未刊行とかは別口でそのうち。1
タイトルは(無駄に)都都逸。
(「テレプシ」は「テレプシコーラ」です。念のため)
「何処が良いのか判らない」っつーか「作品としては悪くないのかもしれないが主人公の一挙手一投足にムカッ腹が立って、読んでいてイライラしてしょうがないし、肯定的には評価できない」というか。
すごく大雑把に云うと「身体的に(軽い)ハンデのある可哀想な私が、代役からチャンスを掴み、スターへの座を駆け上がっていきました。めでたしめでたし」という話なんですが(と俺は読んだ)、
・自分の軽い不幸を針小棒大に騒ぎすぎ
・他人の不幸・不遇に無神経すぎ/自分の幸運に無自覚すぎ
あたりが引っかかって引っかかってしょうがない。
「こうする」があんまり感じられないというか、「こうなった」ばっかりというか。
空美どうなったんだ。
福本伸行とか荒井英樹とか好きな人には絶対合わない類の話だと思うんだがどうだ。
スイーツ(笑)臭というか「はいはいダヴィンチダヴィンチ」というか。
……他に「へうげもの」「聖☆おにいさん」「GIANT KILLING」あたりも見てきましたが一番面白かったのは「極道めし」1 でした。
「グルメ漫画」って聞いて食わず嫌いしてたけど土山しげる凄いねw 頭がおかしい。(褒め言葉)
喉鳴るわーw
著者/訳者:土山 しげる
出版社:双葉社( 2007-02-10 )
定価:¥ 630
コミック ( ページ )
ISBN-10 : 4575833258
ISBN-13 : 9784575833256
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