前の記事はですね、落書き@アンサイクロペディアとかニヒリズム@アンサイクロペディアみたいに自己言及的な記事のつもりだったのですよ。
いや上手く出来たかはさておいて。
……要するに、具体的に云うと、「ちょっと揉め事(っぽいもの)を起こすことが作品へのアテンションのトリガになるなら、俺のイメージが悪くなろうが他人に少々迷惑がかかろうが、場合によってはやりますよ」って話であって、つまり誰が正しいとかどういうスタンスであるべきかとかどうでもいいからお前らカッコゥ読めってのが主題。ゴルディアスでもいいけど。
つまり、カッコゥの件の真の言及対象は、id:nadegataじゃなくて周囲のギャラリー。というかお前。m9(`・ω・´)
なのでですね、素で謝られると俺がキツいw
id:nadegataはある程度無茶な絡み方しても大丈夫だろうという勝手な・一方的な期待を押し付けている状況なので(俺の主観的にそうなので)、あーんまり深刻に受け止めないでくださいな? むしろ変な絡み方してこちらこそごめんなさいするところですから。
……や、「ごめんなさい」と云いつつ機会さえあれば次もまたやるんですがねw 一応、ある程度洒落の通じそうな人は選んでるつもりですよ。これでも。
あとそれからあずみん、「私はキャラ薄いので」ってどんな冗談さw
自己主張が激しくなくたって、「読む作品の傾向」「『ある傾向の作品』に対する評価の傾向」が固まってさえいれば、「レビューサイトの中の人のキャラ」としては十分ですって。
……そうじゃなかったらこんなブン投げ方なんかとても無理w

誰かがカッコゥと啼く 2 (2) (サンデーGXコミックス)
著者/訳者:イダ タツヒコ
出版社:小学館( 2008-01-18 )
定価:¥ 560
コミック
ISBN-10 : 4091571204
ISBN-13 : 9784091571205