■ハイの方。
月刊コミックハイ!
(2007.10)
中田ゆみちゅーぶらが世間的に評価されていなさすぎな気がしなくもありませんが、評価された瞬間にどうなるかは手に取るように判るので評価されなくて良いです。(えー)
あとそれから扉ページでぱんちゅ見えてるのに本編で出てこないのは読者の期待を裏切る卑劣な行為だと思いますが、一行前に書いたことを思い出すと強く主張するのは躊躇われますね(sigh
桐原いづみひとひら。
As you know,(ご存知のように、)このすがまさひとはちょいと強気な娘が登場したなら挨拶代わりにとりあえず踏まれたくなる奇病を患っておりまして、104ページの時点でなんか古傷が疼くなぁと思ったら111-114ページでものの見事に発症致しましてこれはきっと入院が必要だと思うんだ。
……いや脳外科とか精神科ではなくね?
かがみふみをまちまち吐血。
流星ひかるそれはロボット。
正直このシリーズはイマイチとの印象が拭えないのですが(絶対的な水準は悪くないけど本領はもっと凄いだろう、と)、シリーズ完結で単行本が出るって事ならまぁ良いか、と思いました。
単行本出ると3年ぶりっすか……。イマイチだろうと何だろうと買うよ、買うさ。
新井葉月薬屋りかちゃんは面白いし好きだけどハイ的ではない気がするの。
次号ゲストで天野シロ(他)が読切掲載、って天野シロとハイはイメージ違いすぎるんだけどどうなのどうなの。


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