■ここ2ヶ月おまひまが楽しい件。
月刊ドラゴンエイジ
(2007.12)
的良みらんおまもりひまり。そもそも「21世紀の作品とは思えないベタベタな落ち物ハーレムやってて流石の俺でもゲップが出ちゃうぜ」だったのですが(単純に褒めても貶してもいない微妙な心理を察してくれても良いじゃない)、エロ漫画(これ)時代からの(作者の)お気にのくえす様──今風に言うとゴスロリでヤンデレであとはえーっと、──が登場してきてからストーリーライン訳わかんないわテンションだけはバカ高だわでここまで来ると1周……というか2周ぐらいしてアリ。
最高w
影崎由那はかりんが最終盤ということで負担が下がったんだか息抜きなんだかで読切が掲載、大好きな人を捜しています。一応ホラー。別に怖くはない。
……いや、描写は怖くないけど、精神がアレな人の怖さはあるかもな。安心して見てられました。
つーか、やっぱ、この人は血を見ないとダメなのかw
次号からGOSICK(桜庭一樹・武田日向)が連載開始、は良いけど漫画版の作画の天乃咲哉という人はなんというかな、えーとな、……予告の見開きの作画が既にして崩れ気味というあたりでかなりブルーなんですが如何。


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