他の作品へも感想書くかは不明。
とりあえず鬼八頭かかしはちょっとぐらい自重しろっつーかゴブリンバットを当たり前のように使うのどうよとw
印刷物で見る「ゴブリンバット」はなんつーか言葉にならない(るーるーるー)でしたよ。
23_read_magazinesの最近のブログ記事
あのですね。
ベタ展開に超ベタ台詞なんですが素で感動という。
「感動」はちょっと違うかな? テンションダダ上がり。すげー。
他に言葉出ない。すげー。
……カリオストロ編最大の山場なのは間違い無くて、作品全体の特大の山場でもあると思うんだけど、でも積み残しの伏線とかまだまだ沢山あって、この後の展開どうなっちゃうんだろう。
いやしかしホントにこの雑誌は月刊機工魔術士ですね。
今年の10作とか選んだけどさ、10作と云いつつ9作欠番で良いよもう。
なんかこれを比較対象にすると俺の脳内で縮尺が歪んでおかしくなるw
辞書レベルだとイマイチよく判らん。
……さておき、感想の断片。
ヤングキングアワーズ
(2008.01)
ワールドエンブリオがちょっと面白くなってきたかもしらん。
あのイロモノ兄妹で話が締まるというのはやや予想外だったけど、とにかく良し。(話が多方面に展開しすぎて何に集中すればいいのか判り辛いのが難点なのかなぁと思うんだがどうだ)
ジオブリーダーズがちょっと面白くなってきたかもしらん。
……ん??
とにかく幕間というか間奏長すぎ。2年やってねぇ?(短編が2回収まるぞ)
この漫画は押せ押せでナンボですから。ゴーだゴー!
月刊少年エース
(2008.01)
デッドマンワンダーランドが良い感じにグロくて酷くて良い感じ(2回目)。
……………………全体的にそうなんだけど、この話壊れてる人多すぎで「大丈夫か?」という気にはちょっとなる。(倫理的にではなく「まとまるの?」という点)
てるてる天神通り、メイドさんは特に好きでもないけど、作者がほんわかキャラ(キャラってか作風)な割に随分と業の深いメイドさんだなぁというその業の深さに免じてかなりLOVE。
……今のはツッコミ所ですのでご自由にw
多分触れたことないよなあきば浪漫ス! 作者はアワーズでどうでも良い能力漫画書いてる貴島煉瓦。
空回り&空騒ぎのテンションの高さはスゲー良いな。リアルで隣に居たらガチ殺意沸くこういうキャラを楽しめるのは二次の特権w
……アワーズのが「あんなにどうでもいい」(感覚ベースでゴメンネ)のは何故なんだろなぁ。俺の趣味だけ?
週刊少年ジャンプ
(2008 Vol.01)
「みえるひと」の人の新連載(PSYREN)が1話目から御都合主義と超展開連発でどうしたもんだか。
流して良いラインと「それは流しちゃダメだろ」のラインの見極めが付かない場合が最近少なくないんだけど、これOKなのかなぁ……。
いや1話目の中で舞台変更まで持っていきたかったのは判るんだけどね、だったらカットバック使って導入部は先送り、とかそういう手も一応あるんじゃ、と。(ジャンプじゃ厳しい?)
あと気が付けば初恋限定が終わりそうで(というかこの掲載位置は今回切られるだろ)、俺今魅音。(直喩自重)
明らかに膨らませること前提の初期配置なんだけどなあ……。
色々とはまりすぎて(俺の)テンションが変。
石見翔子かなめも。
はるかさんの脳の沸きっぷりが良いw たぶんこの馬鹿はツッコミ不在の放牧状態の方が映える。
とか思ってたら百合幼女ktkr! その瞬間☆連打したくて普通に誌面を探した俺ははてな脳(実話)
……つか、石見翔子の絵でこの展開は何かを助長しかねないので自重するべき。
(ま良識派を気取ってみたかっただけで脳内ではやんややんややんややんやですけれども)
愁☆一樹兄妹はじめました!。割と珍しい(気がする)真紅先輩メイン回。
真紅先輩自身もかなりラヴですが、萌葱との掛け合いがスゲー楽しいです。というか男キャラが全力で空気ね。素晴らしい。
門井亜矢天然女子高物語。
俺の目にはタイトルバックの絵が上半身裸(Nice 肩甲骨)に見えます。Gパン+上半身裸+エプロン+ゴム手袋+三角巾ってどんなありえない趣味だっつー感じですが、はい扉開きましたよハガレン風に云うと真理の扉? 通行料は言い値で払いますよ!?(落ち着け)
あ、本編は普通w
玉岡かがりぼくの生徒はヴァンパイア。とりあえずエロいw(開口一番)
あのですね、露出の多寡じゃなくて雰囲気ですよ雰囲気。あるいは表情。具体的にどことか誰とかいうよか全般的にあぁもう!
(直前の感想が別の内容だったらもうちょっと説得力はあったのかなぁとちょっと思うw)
あらきかなお魔法のじゅもん。はいはい眼鏡眼鏡。(タイトルバック絵)
……気が付いてみると話に内容無いんだよな。何で好きなんだろうね俺。(わからないから好きになる(志村それ別の人
白雪しおんにこプリトランス。白雪先生は自分の武器を良く判っていらっしゃるw
ヤミのポンコツっぷりは凄いですねしかし。後藤邑子乙。(何がねぇ何が?
いや個人的には「しっかりした声、でも中身がポンコツ」を期待したいですが(だから何が?
kashmir○本の住人。まず絵で吃驚。
土のうは食うな。(この言語センスは見習いたい)
荒木風羽そして僕らは家族になる。いつになく感想沢山書いてるせいで埋もれつつある気がしますが今月のMVP。
P122L4に全く完全に俺が居ました。というかこの場面、2コマ目⇒3コマ目の振幅が反則です。多分全国的に俺が大量発生していると思います。あーあw
この彩子さんは見ているとついガード下がっちゃいますが罠です。危険ですw
……これ級の爆弾が鈴音にもあったりすんの? うわぁ(笑)
うおなてれぴんまん研。
こんなもんかなー、とさらっと見ていてP171左で陥落。作者は全力で馬鹿だ(褒め言葉)。(俺が)ほぼ今のこのテンションで読んでいてなお(作者に)置いてかれましたからね。
まだまだ功夫が足りません。(反省内容はこれで良いのカナ?)
松沢まりさんぶんのいち。公式にインタビューが。
なんでしょうね、松沢まりの作風だとキャラの柔らかさが基本にあると思うんですけど、の割に柚奈って俺っ娘キャラじゃないすか。(いや一人称は「わたし」なんだけどキャラ的に)
葵は葵で腹黒つーか策士だし。
で、男主人公というと甲斐性無しのフニャチン野郎が読者から「シャッキリせんかいボケ」と突っ込みいれられるのが定番だと思うのですが、楓は糸目の癖に3話にして甲斐性ありすぎというか読者的に切ねぇからちょっと自重しろな勢いでw
ストーリー的にはほとんど動いてないのに(まだ2話だし)、この3人の単独のキャラも絡み方も新鮮すぎ。
基本的に巧いことから来る安心感とキャラ要素から来る新鮮さで、ちょっと適切な表現が見当たらない作品です。いやかなり好きなんだけどそれをどうやって言葉にしたら良いか判らないの。(笑えば良いと思うよ)(それは別の人だ)
秋★枝純真ミラクル100%。次号では表紙と巻等カラーおめ。
……ええとさ!
さんぶんのいちは男1女2のラブ(?)コメじゃないですか。という意味でこちらも男1女2のラブ(?)コメといえないことはないはずなのに、属性的に重ならなすぎて凄いと思う。(今の今まで比較対象にすることすら想像出来なかった)
色々と大人なはずなのに中身が案外子供だなぁというか、さんぶんのいちの人達に比べると虚々実々なところは大人なんだけど根底の部分は案外変わってないんじゃねーか、とか思いました。(という表現が作者にとって・登場人物にとって、褒め言葉になるのかならないのかはワカリマセーンw)
仙石寛子背伸びして情熱。
──割と睡眠不足な脳で、電車で移動中に読んでいたのですがね──表情がえへらと崩れるのを気合で防ごうとして多分変な人になっていたんではないかと。
この先生はラヴ過ぎるというか見ていると嗜虐心に火が付いてスゲー危険ww
とりあえずこの3つ。
あまだれ&いすずさんのオタ寄り2つとか溺れるようにできている。、リトル・リトルとかも安定。というか捨て漫画がほぼない。
この内容でマガジンZより100円以上安い(←具体例自重)ってなんという神雑誌、ですはい。
あと、違和感なくて最初流してたんだけど、次号ゲストでたむら純子ってこれはコミックハイ涙目フラグ?(涙目フラグ?)
的良みらんおまもりひまり。そもそも「21世紀の作品とは思えないベタベタな落ち物ハーレムやってて流石の俺でもゲップが出ちゃうぜ」だったのですが(単純に褒めても貶してもいない微妙な心理を察してくれても良いじゃない)、エロ漫画(これ)時代からの(作者の)お気にのくえす様──今風に言うとゴスロリでヤンデレであとはえーっと、──が登場してきてからストーリーライン訳わかんないわテンションだけはバカ高だわでここまで来ると1周……というか2周ぐらいしてアリ。
最高w
影崎由那はかりんが最終盤ということで負担が下がったんだか息抜きなんだかで読切が掲載、大好きな人を捜しています。一応ホラー。別に怖くはない。
……いや、描写は怖くないけど、精神がアレな人の怖さはあるかもな。安心して見てられました。
つーか、やっぱ、この人は血を見ないとダメなのかw
次号からGOSICK(桜庭一樹・武田日向)が連載開始、は良いけど漫画版の作画の天乃咲哉という人はなんというかな、えーとな、……予告の見開きの作画が既にして崩れ気味というあたりでかなりブルーなんですが如何。
どう見ても土居坂崎にしか見えない人が居ましたが、作者公式に何も挙がってないので「これは『お察し下さい』なのかな」と思っておきます。
言語センスが微妙に「一般的な『頭の悪いラブコメ』」的だった(土居級でなかった)のも気になりましたが、多分このユルさは普通にプラスに働くので色々と問題ないです。
(※判りにくいと思いますが概ね褒め言葉です)
しかしそれ以上にのけぞったのがさめだ小判がががwww(こないだの単行本の感想書いてないな)
曲がりなりにもキミキスで客を釣ってる雑誌で(曲りなり云うな)、トランスジェンダーで手コキってどんだけだよ!!!! シチュエーションの珍奇さが異常です ><
(普通に面白いのが性質が悪いというか素晴らしいというかw)
この2人でおなか一杯ですわ。
……あれ、680円、ガオや大王より安いんだ。(会社違うから?)
モノの値段て良くわかんないすねー。
水上悟志惑星のさみだれ。まず笑った。
……白道さんの死亡フラグが立っちゃったような気がしてならないがさてどうなんでしょう。
ついでに(ついでか)、姫の衝撃設定も。
冒頭のユルさから一瞬で緊張感を高めてくるこの緩急はやはり巧いです。(締めユルいしw
森山大輔ワールドエンブリオ。(初言及?)
クロノに比べると話のフレームが複雑な分のめりこめないでいますがそんなことより今月の扉絵はパンチラGETしておくべきだと思うんだよ僕様ちゃん的には! この際だから今後は毎回吾妻さんが剥かれるとかそういう路線に転向しても良いんじゃないかと思うなぁ。
あと新キャラはやっちゃった感が拭えないというか身長比は210cmと130cmぐらいでしょうか、どうなんだと。そんなことより吾妻さんのたゆんを増ページキボンヌと。
……さみだれの色気のない海の風景から雪崩れ込んだせいでちょっと脳年齢が中学生男子になっている気がします。ある意味コンディションオールグリーンですが。
この並びで今月のジオブリにコメント付けんの無理w
という流れで更に二宮ひかるシュガーはお年頃♥→やまむらはじめ夢のアトサキって読むと死にたくなるな(爆笑(鬱
何やってんだ俺。
いぇ~いw
カリオストロ編で1年、メルクーリオ編の頭からだと3年ぐらい?、長~い長いシリアスパートがターニングポイントに掛かるとノリが軽くなるんだ。意表を突かれたぞ色々とw
……いやまぁちょっとボケ&ツッコミ成分が混じってるだけなんだけどね、ピリピリ続きだったからもう新鮮でw
メル様のドSっぷりも些かの陰りもないようで何よりです。
(↑タイトル日本語訳)
柏原麻実のサイン会があると聞いて有隣堂ヨドバシAkiba店に行ってはみたものの、「詳細は十月上旬にホームページで公開予定です」の一言で終了してしまい、わざわざ足を運んだ甲斐のないことよ(詠嘆)
(お詫びと訂正)
今月の宙まにで不覚にも美星に揺らぎかけましたが、俺の心の嫁はフーミンだけです。伏してお詫び申し上げます。
※本エントリはアフタヌーン11月号感想記事です。
中田ゆみちゅーぶらが世間的に評価されていなさすぎな気がしなくもありませんが、評価された瞬間にどうなるかは手に取るように判るので評価されなくて良いです。(えー)
あとそれから扉ページでぱんちゅ見えてるのに本編で出てこないのは読者の期待を裏切る卑劣な行為だと思いますが、一行前に書いたことを思い出すと強く主張するのは躊躇われますね(sigh
桐原いづみひとひら。
As you know,(ご存知のように、)このすがまさひとはちょいと強気な娘が登場したなら挨拶代わりにとりあえず踏まれたくなる奇病を患っておりまして、104ページの時点でなんか古傷が疼くなぁと思ったら111-114ページでものの見事に発症致しましてこれはきっと入院が必要だと思うんだ。
……いや脳外科とか精神科ではなくね?
かがみふみをまちまち吐血。
流星ひかるそれはロボット。
正直このシリーズはイマイチとの印象が拭えないのですが(絶対的な水準は悪くないけど本領はもっと凄いだろう、と)、シリーズ完結で単行本が出るって事ならまぁ良いか、と思いました。
単行本出ると3年ぶりっすか……。イマイチだろうと何だろうと買うよ、買うさ。
新井葉月薬屋りかちゃんは面白いし好きだけどハイ的ではない気がするの。
次号ゲストで天野シロ(他)が読切掲載、って天野シロとハイはイメージ違いすぎるんだけどどうなのどうなの。
個人的には高橋慶太郎は別にどうでも良かったりしますが、Ordinary±(アフタヌーンシーズン増刊でやってた奴な。どうでもいいけどもっけと蟲師もシーズン増刊発)が単行本化されるということなので好きな人は注目すれば良いんじゃないかな。(挨拶)
広江礼威ブラックラグーン。(5月にPCが死んだやないすか、広江礼威が辞書登録されてなくて面倒ったらねーですよ)
エダさんの笑顔が素敵すぎて尿ダダ漏れ ><
これまであまり「明確な意思表示」をしていない人なだけに、地球上で一番おっかない女上位三人とはまた違った、嫌な意味での凄みがあって酷い(作品的には褒め言葉)です。
伊藤明弘ワイルダネス。
DO☆N☆DA☆KE!
乱戦にも程があるというか勢力関係がもうさっぱりワカンネw
イダタツヒコ誰かがカッコゥと啼く。今気付いたがカッコゥのゥは小さいんだな。これまで大文字で書いてたけど、放置。
内容的には特筆すべき点はない、というかストーリーラインよりもストーリーテリングが魅力の作品なので、普通。不気味すぐる。
異議は「デッドマンワンダーランドも含めて ><」以外は認めない。
本編に入る前にコンプティーク10/10発売号からフォーチュン・アテリアルのコミカライズが新連載だそうですがすいませんそこまで追い切る自信はないです。
……コンプティークって作者の本来の能力を発揮させない土壌w があるので、不安といえば不安なのですがはてさて。
でさて児玉樹てるてる天神通り。
もうね、オリジナルの自由さないし気楽さというのかな、冴えまくり。その正体バレはwww という感じなのですが、元来カラッとしたコメディが味ということもあって全く普通に流れていきました。ベタな台詞・ベタなシチュエーションが映えるって素敵です。
……等と一応それっぽく褒めてみたものの、今回の本編は447-448ページの「めっ」前後2ページであることは論を待たず御菓子が食べたくて仕方がありませんとしか(死ねばいいと思う
タイトルはメルマガより抜粋で御座い。
……なんか今月は全体的にテンション高かったような。
白雪しおんにこプリトランス。
……あれ? せすが可愛く見えるよ? て感じで。樹から逃げる前後のくだり悶絶しっぱなしw
玉岡かがりぼくの生徒はヴァンパイア。
これは今回に限らないですが……。ベタすぐるツンデレと良い感じに噛み合わない空気がかなり快適です。魔女弱いし。
阿倍野ちゃこようこそ。若葉荘へ。
これまでも色々とあり得ない展開があったこの漫画ですが、またもあり得ない展開が炸裂w ある種のトランス状態になれますもっとやれww
荒木風羽そして僕らは家族になる。
タイトル見た瞬間「一周してエロゲ臭ぇタイトルだな」って思ってなどいないぜ。
前作ではツン強めのツンデレをネタにしてみたところ汲まれる前に終了の憂き目にあったということで、今回はベッタベタな設定から入ってまいりました。……今度は続くといいなぁ。
初回ということで挨拶代わりみたいな内容ですが、彩子さんはなんとなくキャラが濃くなりそうでwktkしております。